2016年04月20日

締め切り間近

あまおち顔アイコン_小.jpg 何が大変って、金曜日に『ラリーブック』の締め切りで、土曜日に『悪の秘密結社ヴァリアントSNS』の締め切りなのよ。
 同時並行マルチタクスで編集中。
 それなのに、律儀に週一更新して、オレえらい。
 他のメンツはみんな更新とまりやがって。
 
 というわけで、今日はこんだけ。
 
 ぜひ「スタンプラリー」参加してください。
 「秘密結社」も面白いですよー。
 あ、「秘密結社」はまたもやビックリ価格でご提供できると思うので、ツイッターゲムマブログをチェックしておいてね〜。
 
 うぃ〜。
 
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2016年04月13日

昔のネット2

あまおち顔アイコン_小.jpg むかーしむかし、まだインターネットが全く知られていなかった頃、歴史を振り返ってもインターネットが誕生していないころ、あまおち総統はパソコン通信にいそしんでいたそうじゃ……。
 
 というデジャブ。
 
 ひとつパソコン通信時代に大きな思い出があるので書き記しておこう。
 パソコン通信と言ってもインターネットとは違い、ユーザーはなんらかのサービスに加入しなければ他のユーザーと通信することはできなかったのだ。
 分かりやすく言えば、今で言うSNSみたいなものに加入しなければならない。
 パソコン通信という通信手段を得た上で、どこかのSNSに加入してはじめて、その同じSNSのユーザーと通信できるようになる。というのがパソコン通信の基本的な構造なのだ。
 そのSNSは「草の根BBS」と言われるような個人や地域密着の企業が行っているサービスから、全国規模のサービスまで様々あり、中でも当時一番大きいサービスとしてニフティサーブというものが存在していた。
 いまでもニフティあるよね。
 オレもニフティに加入していた。
 
 そのニフティの中には、様々なコミュニティが存在した。
 分類なんかはまさにいまのSNSと変わらず、アニメやらゲームやら音楽やら政治やら文化やらそんなのがあって、そしてTRPGのコミュニティもあった。
 もちろんオレはそこに加入していた。
 そこではオンラインセッションも行われていた。
 電話料金が安い深夜帯に、オレも徹夜でよくオンセしていたもんだ。
 その後の電話料金の請求がえらいことになっていたが(笑)
 
 そんなコミュニティなんだが、ある日、ひとりのユーザーがチャットにやってきた。
 ハンドル名を見ると「近藤功司」
 ん!?
 ま、まさか、あの近藤局長か!?
 そしてオレはおそるおそる聞いたのだ。
 
 あまおち:冒険企画局の近藤局長ですか?
 近藤功司:そうですよ
 あまおち:サインください!
 近藤功司:近藤功司
 
 お茶目な近藤さんに画面の前でうっとりするオレだったのである。
 
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2016年04月06日

昔のネット

あまおち顔アイコン_小.jpg むかーしむかし、まだインターネットが全く知られていなかった頃、歴史を振り返ってもインターネットが誕生していないころ、あまおち総統はパソコン通信にいそしんでいたそうじゃ……。
 
 と、別に続かないんだが(笑)、まぁオレはインターネットができる以前からパソコン通信をやっていた。
 パソコン通販とは何かと言えば、ぐぐれか…まぁ電話回線を使用したネットとでも思ってくれればいいんじゃないかと。
 しかしここで問題なのが、つまりは電話回線を使うのであるからして、パソコン通信をしている間はずっと電話料金がかかってしまうというところだ。
 
 昔は通話料金3分10円だったので、30分で100円、1時間で200円。
 30日毎日繋げば、6000円。
 1日2時間もしてしまえば、1万2000円だ
 うひゃー。
 
 もう最近は知らない人も多いと思うが、NTTはある時から「テレホーダイ」というサービスを始めた。
 これがちょー画期的で、深夜11時から朝方までは指定の番号に限り、いくら電話を掛け続けても固定料金で済むというモノだった。
 確か3000円くらいだったかなぁ。
 オレはこの情報を聞いた時にすぐにNTTにかけこんだのだが、当のNTTの窓口の人が「テレホーダイってなんですか?」状態だったというのが、当時のまだまだネットが発達していない情報伝達速度の遅さが分かるという事例でもあった。
 とりあえずその場では確認作業をしてもらい、申し込みが出来る状態になったら電話で連絡をしてもらうことにしたのだった。
 もちろん固定電話、つまり家電にである。
 よって、後から家族に「テレホーダイってなに?」と同じ質問を受けるハメになったというオチ付きである。
 
 それでもまだテレホーダイは知っている人もいるだろうが、これを知っている人はさらに少ない。
 昔は深夜帯、0時か1時からだったと思うのだが、この時間からかければ電話代がちょっと安くなっていたのだ。
 確か3分10円から、3分8円ぐらいに。
 これけっこう大きいよね、だって2割引なんだから。
 
 だから、テレホーダイ世代はみんなが接続しはじめるために異様に重くなる夜11時になる数分前にダイヤルアップ接続をしておくというテクニックを使っていたが、それ以前の世代は「あ、0時になったから一回つなぎ直すね」という会話(もちろんチャット)がよく交わされていたのであった。
 テレホは事前に繋いでも定額時間内は定額になるが、3分8円はその時間内から接続しなければ適用されなかったからだ。
 
 という、ただの昔話でした。
 
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2016年03月30日

AHC大合宿の話

あまおち顔アイコン_小.jpg 結局毎週続いているのはオレだけのAHCブログへようこそ。
 
 と、軽くウチのメンバーをディスっておいて、今日はちょっとライトな話題として、先日行われたAHC大合宿について宣伝がてら紹介しようと思う。
 
 AHC大合宿とは何するものぞと言えば、まぁ読んで字のごとし、合宿を行ったのである。
 2泊3日、都内某所のログハウスを借りて、朝から晩までゲーム三昧。
 今回は十数名のメンバーが集まり、濃い3日間を過ごしたのである。
 
DSC_0187.JPG オレのツイッターをフォローしてくれている人は、プレイされたゲームの写真をアップしまくっていたので見て貰えたと思うが、ところでこの合宿、実は毎年この時期にやっている恒例行事だ。
 もう何回目か忘れたけど、少なくとも5年以上はやっている。
 一度、大震災の時だけ中止したけど(震災から1週間後だったため)、それを除けば毎年、多い時で30人ぐらい集まって合宿を行っている。
 
 これはAHCのモットーなんだが「AHCはひとつのサークルである」というのがある。
 つまりAHCに所属すれば全員が仲間であり身内であるので、例えばコンベンションにゲストで遊びに行くのと違い、全員で楽しもうという意識を持って参加すべしという趣旨が込められている。
 自分だけが楽しければいい、自分だけが活躍すればいい、そんな自分勝手な意識でのプレイヤーがコンベンションなんかではたまに出没するという話は聞くが、AHCはそんなことは許さない。
 なぜなら「ひとつのサークル」だからだ。
 全員が楽しめなければサークルとして活動する意味なんて無いわけで、AHCは常に普段からこういうイベントまでそんな意識を持って活動しているのである。
 
 そういう意味において、この合宿もそれに一役買っている。
 というのも、いくら口で「ひとつのサークルだ」とか言っても実感としてはなかなか湧かないかもしれないが、AHCの合宿に来れば身体で体感することができるからだ。
 AHCの合宿は、食事も自分たちで作る。
 「同じ釜の飯を食う」だけでなく、「同じ釜で飯を作る」のだ。
 つまりは、ゲームをするのも、飯を食うのも、酒を飲むのも、そして寝ることすら、ひとりではできない環境がAHC大合宿なのであり、全てをみんな力を合わせて達成していくというミッションを3日間ずっと共同で行うのがAHC大合宿なのだ。
 参加するだけで自然と仲間意識が生まれるというものである。
 
 そしてこれは楽しい。
 
DSC_0184.JPG オレはいま敢えて小難しい感じで書いているが、要は3日間ゲームキャンプをするっていうのは、そりゃ楽しいに決まってる。
 楽しくないわけがない。
 まして寝る時間を気にせず寝落ちするまでゲームができるのだから、考えるまでもなく楽しい。
 そしてなにより、そんな楽しいことをした上で、気の合う仲間まで作ることができるのだから、こんな幸せなことはないだろう
 
 特にTRPGにおいては、そのプレイングのクセっていうのは、ゲームの内容に直接影響を与える重要なファクターだが、こうやって仲間の性格を知ることで、いい部分を引き出し、トラブルのもとになる部分を事前に防ぐことができる。
 変な話、そういう人間だとはじめから分かっていれば、腹が立たないなんてこともよくある話だ。
 だからAHCはSNSのような形ではなく、断固として必ず「ひとつのサークル」ということを主張し続けているのである
 そして年一回の恒例行事AHC大合宿は、AHCの目玉行事として開催され続けているのだ。
 
 というわけで、来年はぜひとも一緒に合宿しよう。
 いつでも君の加入を待っている!
 
posted by AHC at 21:06| Comment(0) | TrackBack(0) | あまおち総統エッセイ

2016年03月23日

TRPG部を学校に作ろう

あまおち顔アイコン_小.jpg アナログゲームはまだまだその普及こそが至上命題の業界だ。
 改めて言うほどでもないが、ボードゲーム・カードゲームそしてTRPGは、そのプレイ人口が少なく、認知度も低く、それが原因での弊害も少なくない。
 例えばゲームを買う場所やプレイする場所がない、趣味として公表しづらい、何より一人で出来ないのがアナログゲームなのに一緒にプレイしてくれる人がいない、などなど。
 だから今も昔もアナログゲーム業界は、その普及とプレイ人口の増加が至上命題である。
 
 その中においてひとつ、ちょっとひらめいたことがあるので、提案してみようと思う。
 それは学校に「TRPG部」を作ろうという提案だ。
 
 オレ自身にはそんな経験はないのだが、オレのまわりには何人か学生時代にTRPG部があったとか、TRPG部ではなかったけど漫研でTRPGをやっていたとか、そういうヤツがいる。
 ハッキリ言って、学生時代はほぼ自分だけがTRPGを知っていただけの孤立無援だったオレにとっては、なんともうらやましい環境だと思うのだが、しかしそれこそがヒントだと思うのだ。
 すなわち、学校という場でTRPG部を作ることによって、そこでTRPGとかカードゲームとかを知って貰えれば、部員はその後の人生においてもそれを趣味にして生きていくことになるのだから、これは大変大きなプレイ人口の増加に繋がるのではないのだろうかと。
 
 これは社会人サークルをつくるのとわけがちがう。
 何しろ(部員が一定数居続けることか条件になるんだろうが)学校が存続する以上は、常に「新規プレイヤー」を作り出す窓口になるからだ。
 社会人サークルなら新規会員の加入というのは、まずメンバーをどこから連れてくるのかという大きな命題が、それこそ「どうやってプレイ人口を増やすのか」と同じ命題が待ち受けるわけなのだが、学校であれば新入生という常に新規プレイヤーとなる可能性のある人間が学校に入ってくるのだ。
 これは大きい。
 そもそもスポーツにしろ文化にしろ、学生時代の部活動の経験がキッカケとなって、それが一生涯の趣味になっているというのはごくごく一般的な出来事なのだから、ここを利用しない手はないのだ。
 全国の多くの学校にTRPG部ができれば、いまでは考えられないようなアナログゲーム業界の規模になること間違いないだろう。
 
 ではどうやって学校にTRPG部を作るのか。
 ここでひとつ提案なのである。
 プロと出版業界の皆さん、中学高校でTRPG部を作るための支援をして貰えませんか?
 
 具体的には
 
1.学校・教員への説得
2.ゲームの部活動特別割引の制度創設

 
 この2つがサポートの大きな柱となるのではないかと考えている。
 多分、自分が学生だったと考えたら、まずそもそもとしてクラブを0から作るということ自体が大きなハードルになると思し、さらに大きな関門が、「TRPGというものを教員に説明すること」である。
 理由は言わずもがな、これがとてつもなく難関だ。
 ただでさえクラブ新設なんて大それたことをしようとするのに、教員に「TRPGってなんだ?」と怖い顔で言われたら、なけなしの勇気も消えてしまうというものだ。
 
 だからここでプロの登場である。
 ここで電話なり実際に学校に来て貰うなりして、「私この本の執筆をしています○○です。TRPGは素晴らしい。人生にとって大きな潤いになること間違いなし。むしろ知らない方が人生損してる。TRPGサイコー!」と言って貰えれば、本物の作家オーラに気圧されて即刻クラブ新設の許可ハンコを担当教員が押してしまうこと間違いないだろう
 さらにたたみかけるように、「私○○出版社の○○です。さすが先生。では特別にこのゲーム、○○円でお譲りします。これは子供達の輝かしい未来のためですから。私たちも社会貢献と思ってこの事業をやっています」なんて言って貰えれば、予算削減という本音と社会貢献という建前に弱い社会人のハートをガッチリとキャッチできるはずだろう
 
 もちろんこれは投資である。
 子供達が今後社会人になって自分でお金を稼げるようになった時、そのお金をアナログゲームにつぎ込んで貰えれば、プロだって出版社の人だって利益が出るわけだし、それが今よりもプレイ人口が多くなっていれば、使った金額よりも多くのリターンが期待できるというものだ。
 
 どうでしょうか、プロの皆さん!
 
 まぁプロではない素人の発想なので、実際これが可能かどうかはともかく、ただ少なくとも、クラブを作ることはプレイ人口を増加させるかなり有効な手段だというのは間違いないと思っている。
 だからそれを大人が積極的に支援するのはアリなんじゃないかなと思った次第なのである。
 
 どうだろうか、これを見ているであろうSNEや冒険企画局やFEARの先生方、サイトに「学生のTRPG部設立の支援します」と載せてみませんか!
 
posted by AHC at 21:42| Comment(0) | TrackBack(0) | あまおち総統エッセイ

2016年03月22日

実際にクトゥルフのシナリオを考えて見る その1

おっさん顔アイコン_小.jpgまいど。AHC合宿明けの日陰です。
流石に帰って直後にブログ更新は無理ですわ。
もうこの歳になると疲れが中々ねぇ……。

さて、気を取り直して実際に私のやり方で実際にシナリオを考えてみます。
まだシナリオを考えた事が無い方には変則的でちょっと参考になるか分りませんが、既にシナリオを作っている方や捻ったシナリオを作って見たい方に少しでも参考になれば。

以前書いた通り、私がシナリオを考える場合、まず「怖いシーン」から考えます。

今回の発想の出所は、私くらいの年齢の人なら子供の頃に本気で怖がった「口裂け女」(流石に歳がバレそうだ)

口裂け女が怖いのは深夜に突然出会う、一見普通の女性の、しかし何処か不気味で特徴の濃い姿。
赤いレインコート、ロングヘア−、そして顔を半分は覆うマスク。
そこからの「私綺麗?……これでも?」という定番の台詞、大きく裂けた口。
更に尾ひれの付いて超人的力(この辺りが子供の噂らしい(笑))を身に付けた脚力、跳躍力で絶対に逃げられない、出会えば確実な死。

死に直結しながらも、ただの怪物ではなく等身大で、突然街角に出会いそうな姿と其処からの変貌が口裂け女の怖さでしょう。

ただ、それをこの場で出しても「怖いシーンから考える」という今回のテーマからチョット逸れる(そもそも存在が怖い)ので、ここから更に考えていきます。

クトゥルフに登場しそうな、いかにも「怪物」という姿では無い、略人間の姿。
街角に突然現れても不思議ではないリアリティーがありつつ、まず近付くのは無理目の身なり。
定番の台詞。

ここまで来て、ちょっと思い出した物があります。

遊ぼうおじさん.jpg

知る人ぞ知る「遊ぼうおじさん」
短編ホラー漫画「不安の種」に登場する怪人物。
遅くまで学校に残っていると「迎え」にやって来るが、学校に入る事は絶対出来ない。
昇降口でひたすら「あーそーぼー!」と子供を誘う。
誘うと言うか、それしか言えないのか。
実際に連れていかれると、どうなるのかが作中語られていないのも、また気持ちが悪い。

この袋を被った「怪人物」
気になるのは、この被った「袋」

この下がどうなっているのか?
服装から老人の身なりにも見えますから、気の触れた老人?
異形の怪物?
袋をPLがはぎ取った時に、一番インパクトがあるのは……。

ある意味定番なんですが。

袋を剥ぎ取ったら「自分自身」なら?

また、ただ強いPL達を殺そうとするだけなら、ただの怪物。
ここも、まだまだ弄れそう。

「遊ぼう」と子供を誘う設定は流石に丸パクリなので、「袋を被った、身なりの見窄らしい男が突然現れ、何かを言う」という都市伝説的な設定を立て、「袋をはぎ取ると自分自身がいる」という設定を加えて見ます。
後は、何故現れるか、何と言って現れるか、何故自分自身がそこにいるのか。
その辺りを考えてゆこうと思います。
posted by AHC at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日陰の世界

2016年03月16日

「著作者に利益が還元されない形のゲームカフェはこのままでいいのだろうか?」へのコメントレス

あまおち顔アイコン_小.jpg 前回の更新「著作者に利益が還元されない形のゲームカフェはこのままでいいのだろうか?」については、たくさんの反響を頂いた。
 ありがたいことだ。
 
 ただこの問題は、前にも書いたように将来的な問題なので、いますぐに解決するものではなく、いや、いますぐにはどうやったって解決できるものではないので、もっと時間を掛けてゆっくりと業界全体として考えていけばいいと思っている。
 特にいまは黎明期であり、前回も言ったとおり「今はどんな手段を使ってでも普及させることが大切な時期」だ。
 だから、我々は同人の身分ではあるが、もしカフェでAHCのゲームを置かして欲しいという要請があれば、すぐにでも我々の全てのゲームを提供する用意はある。
 
 飛んでいきますので、ぜひカフェの経営者の皆様、ご連絡お待ちしてます(笑)
 
 また、この問題は立場によって感じ方が全然変わってくる問題でもある。
 完全に商業ベースでやっている人。
 商業とインディーと別の副業(本業?)と2足3足のわらじでやっている人。
 同人活動してアナログゲーム作りに関わっている人。
 プレイヤーとして積極的にアナログゲームに関わっている人。
 たまにしかアナログゲームに触れる機会が無い人。
 それぞれの立場でこの問題への感じ方、考え方は、全く異なってくるし、同じ立場でも人によってスタンスは変わってくる。
 そういう部分も含めて、今回のこの問題は、業界全体として急がず考えて行く必要がある問題であろう。
 引き続き、またこのような問題提起や議論をオレ自身も行っていきたいと考えている。
 
 ありがたいことに、普段全くコメントの付かない当ブログにおいて、3つもコメントをいただいたので、せっかくだからそのレスをしたいと思う。
 
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posted by AHC at 19:13| Comment(0) | TrackBack(0) | あまおち総統エッセイ